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のため整骨院

健康保険適応

健康保険適応の施術料金


健康保険適応時の料金目安です

  初見料 2回目以降  
3割負担 1500円 600円 最後の治療より1ヶ月以上ご来院されない場合、
初見料となります
テーピング1部位200円~
超音波療法1部位200円~
2割負担 1250円 550円 最後の治療より1ヶ月以上ご来院されない場合、
初見料となります
テーピング1部位200円~
超音波療法1部位200円~
1割負担 1000円 500円 最後の治療より1ヶ月以上ご来院されない場合、
初見料となります
テーピング1部位200円~
超音波療法1部位200円~
学生 1500円 600円 最後の治療より1ヶ月以上ご来院されない場合、
初見料となります
テーピング無料
超音波療法無料

福岡市ひとり親医療 、福岡市こども医療、 福岡市障がい者医療の方は、保健所記載通り

スポーツ外傷専門

以下のような方が【のため整骨院】に来院されています。

  • 趣味でテニスをしていて肘が痛い・足の裏が痛い
  • バレーボールをしていて膝が痛い、サーブ・アタックで肩が痛い、中腰で腰がつらい
  • エアロビクスや社交ダンスなどしていて腰が痛い、終わったあと膝が痛む
  • 学生の部活中のケガ、足のねんざ、腰椎分離症、背中の痛み、オスグット、野球肘、テニス
  • ゴルフをしている方で腰、膝、肘を痛めた方
  • 空手や合気道している方
スポーツしながら治す、
スポーツや部活を休みたくないをモットーに
治療にあたります。



全力であなたをサポート致します。

お電話下さい!!

092-565-8253

健康保険証を御持参下さい。
初見1500円再診600円

別途、特別施術料、材料費を頂くことがありますが必ず事前にお知らせし了承を得ておこないます。


のため整骨院
福岡市南区野多目2-1-33野多目郵便局まえ

駐車場 院前3台 第2駐車場3台




のため式整体・・・体のゆがみを調整する事で症状を改善していきます

治療度
★★★★☆
癒し度
★★☆☆☆
矯正度
★★★★☆

腰痛・肩の痛み・頭痛でお悩みのあなたへ
その症状は、体の"ゆがみ"や"ズレ"からきているかも・・・。骨盤のゆがみや背骨のズレは体の調子をくるわせます。体は、脳から脊髄を介して手足や内臓、血管や筋肉に命令を出したり情報を受け取ったりしています。その神経の通り道である背骨(頸椎、胸椎、腰椎)がズレたり、背骨の土台である骨盤がゆがむと神経に微細な圧迫が起こり正しく命令がいかなかったり、情報が伝わらなかったりし、肩の痛みや腰痛、頭痛などを引きおこします。
そんなゆがんだ骨盤やズレた背骨には、のため式整体におまかせ下さい。柔道整復術とカイロプラクティックが融合した矯正法であなたのゆがんだ骨盤の矯正と背骨のズレを整えあなたのお悩みの頭痛を改善していきます。

こんな方におすすめ
  • はじめて整骨院に通われる方
  • 病院や治療院に通うが症状が解消されない方
  • 体のズレや歪みが気になる方
整体+ウォーターベッド+干渉波(電気治療) 3割負担初診料¥1,500
健康保険証を御持参下さい。
(症状によっては一部健康保険適応外になる症状があります)


療術治療(完全予約制)

治療度
★★★★★
癒し度
★★☆☆☆
伝統度
★★★★★
療術とは・・・

療術」という言葉は普段あまり聞きなれない言葉だと思います。
一言で言いますと「自然治癒力(自分で身体を回復させる働き)を活性化させ、心と体を健康な状態へと導く伝統的な療法」のことです。
「病院へ行っても異常なしと言われた・・・」
「近所の病因や治療院へ通っているがなかなか良くならない・・・」
など、どこへ行っていいのかお悩みの方が療術によって実際に良い結果が出ています。

カイロ手技療法

人間の身体は骨と筋肉で支えられています。骨が歪んだり、筋肉が弱ったりしてバランスが崩れてくると神経系・ホルモン系・循環系などの調子が狂ってきます。この結果、痛みや内臓の不調、抵抗力の低下となって現れてきます。カイロプラクティックや整体術など手技療法は、このアンバランスな部分を再び正しし状態に調整し、神経などが順調に働くようにととのえることを目的としています。

温熱・刺激療法

痛いところ、凝ったところを温めたり、叩いたりすると楽になることがあります。これは患部に熱などの刺激を与えると眠っていた自然治癒力が目を覚ますからです。この原理を利用し、皮膚に熱を加えたり、物理的な刺激を加えたりするのが温熱・刺激療法です。刺激された皮膚の周辺では血液やリンパの循環が改善され、鬱血の解消や鎮痛・消炎効果、痙攣の緩和が見られます。また、刺激は神経や内分泌系を通じて臓器に伝わり、内臓の働きを活発にします。

光線療法

太陽の光はすべての生き物を育む源です。
光線療法は、このような太陽の力を利用して生理機能を整えたり、鎮痛や消炎・解毒作用や皮膚の抵抗力を強めたりすることを目的としています。
患者様の症状によって紫外線、可視光線、赤外線などの化学作用や物理的作用を使い分けることになります。

電気療法

神経の働きは電気的反応です。人は疲れてくると、この反応が悪くなってきます。
電気療法は、この原理を利用し、高周波電流、低周波電流、超短波電流を身体に流すことによって、体内の電気の状態を変化させたり、痛みをとったり、疲労回復を図ったり、筋肉を鍛えたりします。

1施術(加療時間60分を目安にしてください) ¥3,000~5,000
健康保険証を御持参下さい。
古川のみの施術となりますので完全予約制です。
また、ご予約の際に療術希望(りょうじゅつきぼう)です。」とお伝えください。



足の捻挫(ねんざ)

足関節捻挫

1.発生機序
発生機序は段差を踏み外したり、くぼみに足をとられたり、ハイヒールを履いて足関節を捻ったり、
軽微な原因によって発生することもあるが、バレーボール、バスケットボール、サッカー、野球などの
スポーツ時によく発生する 足関節で内がえしの外力が加わると、
まず前距腓靱帯に外力が作用しこれを伸張する 外力が強いと前距腓靱帯が断裂し、
さらに踵腓靭帯、後距腓靭帯と重度損傷に進む
また、前距腓靱帯断裂をみることなく、靭帯付着部の剥離骨折を生ずることもある(まれ)
足関節外かえし強制では、内側靭帯が強いので、靭帯断裂の前に脛骨の剥離骨折が起こるが
三角靭帯断裂や脛腓靭帯などを発生し
足関節の不安定性を残すこともある
まれに、内がえしで第5中足骨基底部(足の小指側)の骨折を診ることがあるので注意

重症度によってⅠ・Ⅱ・Ⅲ度に分けられる。

2.症状
Ⅰ度:びっこしながら歩く
痛みや動かせないことや、圧痛、局所の腫脹は軽度    
足関節の不安定性はない    
腫脹、機能障害はほとんどない

Ⅱ度:なんとか1人で歩ける
ポンッと音がしたり、パチンと音がしたりして切れた感じがする    
足関節部に腫脹と圧痛がある    
受傷後3~4日でひどく腫れてくる    
歩行がやや困難である

Ⅲ度:1人で歩けない
多くの場合、瞬間的に亜脱臼を生じもとに戻ったもの    
足関節部に腫脹と圧痛がみられる    
圧痛は強く、不安定性も強度で、足を使って歩くことができない

3.触診・検査
疼痛や腫脹と損傷程度は必ずしも一致しない 内反捻挫では、
圧痛は一般的に前脛腓靭帯から外果前面に沿って前距腓靭帯に達する 
これが外果遠位端を超え踵腓靭帯に達するもの、あるいは三角靭帯に圧痛があるものは重度 →完全固定
靭帯断裂部のへこみを感じることができることがある 運動時疼痛とくに体重荷重時に疼痛が強く、
受傷時の肢位をとらせると疼痛が増大する →内・外反ストレステスト
前距腓靭帯の不全損傷でも、足関節前方引き出しによって疼痛が出現する→前方引き出しテスト

4.治療法
受傷当初は損傷度の軽重に関係なくRICE原則 超音波、干渉波、固定が主となる 損傷度合いにより固定具合を決める
固定期間は損傷度合い・運動の有無により変わる 部分断裂では3週間固定後、
サポーターやテーピングを使用して後療法を行う
完全断裂では6週間の固定が必要…場合によってはキプス固定

5.後療法
固定中から足関節部の等尺性運動を行わせる
とくに足指の運動は早期より行わなければならない 固定除去後は関節拘縮予防のため、
物理療法、
手技療法の後、
足関節の伸展・屈曲の自動運動指導
長・短腓骨筋、第3腓骨筋、後腓骨筋の強化によって外かえし運動回復を図る

6.補足…慢性足関節不安定症 慢性足関節不安定症はかつて、
単に繰り返す足関節捻挫により生じると考えられていた 何回も捻挫するうちに靭帯が伸びてくると考えられていたが、
原因はもっと多岐にわたっている 正しく足関節捻挫を治療しても、慢性の足関節不安定症が残ることがある
この一般的な症状は、運動中や日常生活でしばしば“はずれる”ことである

最近、捻挫後3つの重要な機能が失われるために慢性足関節不安定症が生じることが証明された
① 固有知覚(共同運動、反射、反応時間)
② 筋肉系(強さ、持続時間)
③ 機械的機序(たとえば靭帯の弛み) の3つである 上記の中で固有知覚のことが最も認識されていない 損傷により
中枢神経系と筋、健、靭帯との微妙な関係が損なわれることにより固有知覚が消失する このため、
まちがった技術や突然バランスを崩し、これらが急性損傷や使いすぎ損傷の原因となる
軽症の足関節捻挫では直接的なバランス訓練、たとえば目を閉じて片足立ちするといった程度で
固有知覚の回復をはかることができる
さらに高度な訓練としては、宙に浮かした足関節を動かす運動、
スプリングマットやバランスボードのような不安定な床で訓練することが加わる

足関節捻挫後、選手・患者は固有知覚の回復に努め下腿の筋力強化を図りながら靭帯の治癒を待つ
スポーツ復帰の際はブレース等を使用する

部活生やスポーツをしている方であれば以下のことができたら競技復帰
● 足関節の回復
● 跛行なしで走ったり歩いたりできる
● 健側の90%以上の筋力に回復

早期回復を目指し、運動改善や怪我防止の指導をしていきます

初見1500円再診600円

肘(ひじ)の筋肉・靱帯の損傷

肘部の筋肉・靱帯損傷  

肘部では捻挫などの急性損傷は少なく、亜急性損傷が大半を占める。

スポーツ、または手部を多用する作業者に多く発生するが、これらの損傷は反復性筋収縮により、
腱付着部、腱、または筋線維の微小断裂を引き起こし、
その後の不完全な修復により機能障害が生じたものである。

【内側上顆炎(野球肘)】 

野球肘とは、野球によって生じた肘部の疼痛性運動障害の総称である。  
少年の野球肘の場合は、成人とは異なった視点で評価し、治療指針、指導管理の条件を整え対応しなければならない。  
レントゲン上、成人では一般に骨変化はみられないが、
発育期の場合は内側上顆核の濃淡像、変形核の肥大、分節、骨端線の拡大(核の裂離)などが認められる。
本症の損傷2度までは保存的に治療するが、非観血療法の原則を重視した治療を施すことが大切である。

発生機序  

本症は前腕屈筋群の使い過ぎによって腱起始部に微小断裂が生じ、
その後の不完全な修復により亜急性に発症したもので、
ゴルフやテニスなどでも発生する。  
とくに注意を要するものは内側上顆核が存在する少年の野球肘である。

損傷の分類  

痛み発生から来院時までの症状経過、来院時の自覚的・他覚的所見とX線などの精査により、
損傷の度合を評価し施術の適否を判断しなければならない。

1度:痛み発生から2週間、腫脹も圧痛も軽微で、抵抗下での手関節の自動的屈曲(掌屈)では疼痛が増強するが
X線上に変化のないもの
2度:腫脹や圧痛が著明、手関節の他動的背屈(伸展)または抵抗下での自動的屈曲(掌屈)のより疼痛は増強し
、X線上に初期変化のみられるもの
3度:腫脹はびまん性で患者は腫大し、圧痛は著明で運動制限を訴え、他動的運動、抵抗下での自動的屈曲(掌屈)は
疼痛のため不能を認め、X線上に骨端軟骨層の拡大、関節遊離体(関節鼠)など明らかに変化を認めるもの。

症状

① 内側上顆部の疼痛、腫大、圧痛、軽度の肘伸展制限
② 前腕屈筋に抵抗下での自動収縮[手関節の屈曲(掌屈)]、手関節の他動的伸展(背屈)で疼痛増強、または誘発
③ 上肢帯筋の萎縮、硬結 治療法

治療の原則

① 精神的挫折感を起こさせないように管理指導
② 痛みの感じる運動の中止、他のスポーツ活動は積極的に奨励
③ 内側上顆部の圧痛消失まで安静的な固定
④ 患肢の筋萎縮および体力低下の予防
⑤ 筋の再教育 2再開への注意点  疼痛緩解に従って等尺性運動、等張性運動、斬増抵抗運動、等速性運動を行わせる。
さらに全身の体力を増強させ、筋肉の円滑な運動性と関節の柔軟性を確立させるような筋伸張性の運動療法を処方する。  

投球再開には、その質と量の増加を1週間ごとに10%とし、発育期では最大投球数を適宜指導する。
また、発育期の投球動作を正しくレッスンするように親や監督、コーチの理解を求めることも施術者として大切である。

【外側上顆炎(テニス肘) 】

テニス肘とは、テニスによって生じた肘部の疼痛性運動障害の総称である。

発生機序  

前腕伸筋群の使いすぎにより、とくに短橈側手根伸筋起始部の微小断裂が生じ、
それに続く不完全な修復によって亜急性に機能障害が発症したもので、他に卓球やゴルフ、バトミントン、
また手を多く使う作業でも多発する。  
幅広い年齢層にみられるが、とくに40歳代にもっとも多く、ときに両側性に発生することがある。

症状

① 肘外側の疼痛、熱感、圧痛
② 上腕または前腕外側への放散痛、手関節の脱力感
③ 手関節の抵抗下での自動伸展(背屈)で、疼痛の増強または誘発(コーゼンテスト・ミルテスト)

治療法  

初期には冷湿布、安静固定し、痛みを起こさせるスポーツや作業などを中止させる。
増低抗運動、他動的筋伸長運動を行い関節の柔軟性を確保する。  
また、全身の体力低下を予防する運動や身体の柔軟性を維持させる運動を常に励行するよう指導する。  
本症は多くの因子が相互に作用し発生するため再発を繰り返すことがある。
その因子には腱の退行変性、筋組織の弱さ、関節の柔軟性の欠如、反復動作の時間の質と量、
使い方の間違いなどが関係している。  

スポーツや作業を身体の能力レベルに合わせて、適切な運動や作業態様、または日常生活動作を指導し、
予防につとめることが大切である。

【内側側副靱帯損傷 】

内側側副靱帯は前斜線維、後斜線維、横斜線維がある。
主に損傷を起こすのは前斜線維で、帯状に内側上顆の基部から鈎状突起の直下にいたる強い靱帯で、肘の全可動域で緊張し、
肘の外転運動を制御いている。

発生機序

① 急性損傷
野球や槍投げなどの競技で発生する。投球などによって完全に断裂したものが多く、
観血療法の対象である。  
急性期の症状として肘内側の疼痛、圧痛、尺骨神経の刺激症状、
肘内側の皮下出血斑(ときに2~3日後に判明)がみられる。

② 亜急性損傷
投球動作などによる反復性の肘外転ストレスによって発生する。
微小断裂に起因した亜急性損傷で同部に骨曲形成や石灰沈着、陳旧例では関節の不安定性をみられることがある。  
前斜靱帯は、関節の支持性・安定性の保持機構であるから、外転ストレステストで疼痛が誘発されなくなるまで固定する。
テニス肘同様の理学的療法とスポーツ再開への指導を行う。
前腕部の軟部組織損傷  前腕部の屈筋、あるいは伸筋に直接鈍性外力が働くか、
手部への衝撃的な外力の働きで筋が急激に伸展されるかして発生し、筋線維の挫滅や断裂が起こる。
損傷部に一致して疼痛や陥凹部を触れるほか、血腫が形成されれば波動が証明される。
またその筋肉の関与する運動(手関節または手指)によって疼痛が増悪したり、完全な断裂であればその運動が不可能となる。
このような損傷の処置については原則的に他の部位における外傷の処置と変わりないが、
筋損傷はその回復が穏やかで十分な期間の安静を要することが多い。 治療法  初期はRICEの原則を守り、
とくに血腫のある場合には圧迫を十分にかけ、血腫の早期吸収を図らないと後に瘢痕を残すおそれがあるので、
注意が必要である。

固定肢位:通常、いわゆる機能的肢位でよいが、
明らかな断裂を触知する症例では断裂部が可及的に接近するような肢位を選択する必要がある。  

後療法:後療法については他と同様である。  
また、前腕背側の尺骨表在部の打撲では骨膜が損傷し、限局性の圧痛が長く続き、
骨表面に骨膜性の仮骨が形成されることもあり
、このような症例では、患部の保護のためになんらかのクッションを当該部に当てておくことも必要である。

 手および指の運動がまったくできないような完全断裂では観血療法が必要となる。

ゆがみチェック

体のゆがみ度チェック

カイロプラクティック的健康度チェック~

痛みの原因は、あなたの体のゆがみにあり?!
体のゆがみが大きいほど、また箇所が多いほど、体に対する負担が大。
体のゆがみがひどい人は、今現在、なんとかなっていても、将来『つらい痛み』がでてくる可能性が大きいのです。

しんどいのは、だれでもいやなこと。あなたは大丈夫?

■体のゆがみをチェック
1コでもあったら体がゆがんでいるということ。一度、ご相談くださいネ!!

1. 顔全体の左右がゆがんでいるような気がする   ⇒⇒⇒結果 あっ!へ
2. 左右どちらかの肩が、下がっている        ⇒⇒⇒結果 いー!へ
3. 寝る時に横向きに寝ることが多い         ⇒⇒⇒結果 いー!へ
4. 猫背だと人に言われたことがある        ⇒⇒⇒結果 うぇ!へ
5. でっちり、そり腰だと人に言われたことがある  ⇒⇒⇒結果 うぇ!へ
6. 左右の手足の長さが違う気がする        ⇒⇒⇒結果 え~!へ
7. イスに座るとき、足をよく組む          ⇒⇒⇒結果 え~!へ
8. 横座りをよくする                ⇒⇒⇒結果 え~!へ
9. 足がつりやすい                 ⇒⇒⇒結果 え~!へ
10. 靴底の内側や外側だけが減っている       ⇒⇒結果 おっ!へ
11. 全身がだるく疲れやすい           ⇒⇒⇒結果 かぁ!へ

どうでしたか?…結果は?

結果 あっ!⇒首の骨にゆがみがあると考えられます
結果 い~!⇒背骨のゆがみが、左右にあると考えられます
結果 うぇ!⇒背骨のゆがみが、前後にあると考えられます
結果 え~!⇒骨盤や股関節のゆがみがあると考えられます
結果 おっ!⇒足の骨全体にゆがみがあると考えられます
結果 かぁ!⇒全身の調整が必要と考えられます

*ひとつでも当てはまれば、体がゆがんでる可能性大!現在、肩の痛みや腰痛で、お悩みではありませんか?
とくに、4個以上あてはまったあなた。 今すぐ、のため整骨院へ来て下さい!!


あなたのまわりで『***がしんどい!』という方がいたら、一度、体のゆがみのチェックをすすめて下さいね。
“実は…。体の歪みが原因だった!”という結果になるかも…


来院時には健康保険証を御持参下さい。

初検1500円 再診600円です。

踵が痛い小学生 シーバー病 踵骨骨端病(しゅこつこったんしょう)

踵骨骨端症

小学生ぐらいのスポーツをするお子さんで、
踵が痛いという場合に見られる疾患の一つに「踵骨骨端症」があります。

別名「シーバー病(セイバー病)」ともいわれています。

スポーツをすると踵(かかと)部分が痛くなるのが特徴です。
 

発症メカニズム(原因)

骨端核が存在するような年齢の時に繰り返される踵部分でのストレスが この疾患が発生する原因だといわれています。
もともと、軟骨成分の多い子供の骨は衝撃にも弱く、
腱による強力な「けん引力」がかかると軟骨部分では容易に骨がはがれてしまいます。
膝においてはオスグッド病がよく聞かれますが、それとよく似た病態だと考えていただくと、わかりやすいかと思います。

踵骨骨端症が発症すると考えられる原因
一回の外傷によって発症することは少なく、 明らかな原因が無い中で、運動中に痛みを訴えることが多いようです。
しばらく様子を見ていますが、 痛くて踵をつけることができないような状態になることもあります。
やはり、運動によるアキレス腱の張力と、 繰り返される踵への衝撃が発症する原因であると考えられます。
また、アップシューズで練習しているときはさほどでもないのですが、 スパイクを使用中には特に突き上げによる痛みで、
さらに痛みが増強するという特徴もあります。

骨端証.png治療は… 一時的に運動や体育を控えて様子を見ることで、痛みは楽になってきます。
ですので、将来的にスポーツができなくなるなどといった心配はありません。
足の骨端症は保存療法(のため整骨院の治療)で十分対処できます。
スポーツをしていて踵が痛いというお子さんは、踵骨骨端症が疑われます。
最初のうちは気にならないとしても、 運動時に支障を来し、運動できなくなってしまう様では問題になります。
早期治療が早期治癒につながることは、どんな疾患でも同じです!

施術10分程度・・・電療10分(場合によってテーピング)…初見1,500円(再診600円

予約優先制ですのでお電話でのご予約をオススメしています。

ストレッチ (骨盤矯正含む)

治療度
★★★☆☆
癒し度
★★★☆☆
メンテナンス・ケア度
★★★★★

スポーツを行う方へのメンテナスや身体のケアを目的としたストレッチメニューです。
指圧やマッサージではほぐしきれない筋肉をストレッチ(伸ばす)していき、

  • 股関節回りの柔軟性をアップし腰痛の予防をしたい方
  • 前後開脚や左右開脚ができるようになりたい方
  • 血流やリンパの流れを良くしたい方

にお勧めです。

のため整骨院の得意な骨格矯正や骨盤矯正も含みます。
IMG_5777.JPG

こんな方におすすめ
  • 身体と心のケアやメンテナンスをしたい方
  • 身体の動きを柔軟にしたい方
  • ほぐしやマッサージでは効果が感じられない方
1回30分…説明等で10分ほど頂きます                      ¥3,000(健康保険+自費治療)

健康保険証を御持参下さい。
(症状によっては一部健康保険適応外になる症状があります)


スポーツ後の体のケアも含めて・・・ストレッチ (骨盤矯正含む)

治療度
★★★☆☆
癒し度
★★★☆☆
メンテナンス・ケア度
★★★★★

スポーツを行う方へのメンテナスや身体のケアを目的としたストレッチメニューです。
指圧やマッサージではほぐしきれない筋肉をストレッチ(伸ばす)していき、

  • 股関節回りの柔軟性をアップし腰痛の予防をしたい方
  • スポーツ前後のメンテナンスをしたい方
  • 血流やリンパの流れを良くしたい方

にお勧めです。

のため整骨院の得意な骨格矯正や骨盤矯正も含みます。
IMG_5782.JPG

こんな方におすすめ
  • スポーツ前後のメンテナンスをしたい方
  • 身体の動きを柔軟にしたい方
  • ほぐしやマッサージでは効果が感じられない方
1回30分…説明等で10分ほど頂きます                      ¥3,000(健康保険+自費治療)

健康保険証を御持参下さい。
(症状によっては一部健康保険適応外になる症状があります)


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